カバーピクチャー

化学雑誌のカバーピクチャー(cover picture)作成、論文のフィギュア(Figure)、発表の映像、WEB制作サービス。材料、生物、物理等、学術ジャーナル向けのカバーアート候補を3DCGにてデザインを考えます。 ジャーナルの表紙(Front cover)、 バックカバー(Back cover)の掲載実績を紹介しています。

※2019年6〜7月頃よりカバーピクチャー制作サービスの開始を予定しております。

論文雑誌 表紙

※2019年6〜7月頃よりカバーピクチャー制作サービスの開始を予定しております。

 

論文雑誌 表紙情報を掲載予定です。

3Dソフト Shade(シェード)

※2019年6〜7月頃よりカバーピクチャー制作サービスの開始を予定しております。

 

論文カバーピクチャー(cover picture)やフィギュア(Figure)の作成でも良く使用される 純国産の3DCG制作ソフトウェアShade(シェード)3Dのご紹介です。

3Dソフトの中では安価で導入し易くプロダクト業界に加えて個人でも使用されている場合も多いソフトです。 最新版となるver.15では、3Dプリント機能が充実した事もあり様々な業界で使用されています。

3DCGの制作会社ではあまり使用されないソフトで、
3DS MAX、MAYA、Cinema 4D、Houdini等で制作された作品が多数となっています。
導入コストも少なく手軽に使用するには良い選択かと思います。 

論文 表紙 デザイン

※2019年6〜7月頃よりカバーピクチャー制作サービスの開始を予定しております。

 

論文表紙(Front cover)、 バックカバー(Back cover)のデザインはまず雑誌の掲載傾向を調べる所から始める方が良いかと思います。
雑誌ごとに好みがありScidenceNature等は質感が重視され高クオリティが求められます。
制作会社に依頼する場合はまず資料を用意して、論文内容を伝えて
どの様なイメージでデザインするかを打ち合わせします。
この工程が曖昧なままスタートしてしまった場合、
初案を頂いた時点で全然イメージの違う絵ができてしまい
作り直しになった場合、余分な費用がかかったり
決められたジャーナルの納期に間に合わない事態になる場合があります。
制作に入る前にラフスケッチ等頂ける制作会社をお勧めします。

cover picture 論文

※2019年6〜7月頃よりカバーピクチャー制作サービスの開始を予定しております。

 

論文の印象を大きく与えるカバーピクチャー(cover picture)は
主に3DCGで制作されます。
その理由は後から角度等、微調整がし易いメリットがあります。
相場は10万から20万くらいの制作費となります。
格安料金での制作はクオリティに満足できない可能性が高くなり、
結果、別の会社に頼み直す事にもなり兼ねません。

 

尚、論文雑誌には締め切りがありますので
ラフスケッチ、レイアウトを事前に出してもらい
完成絵が全然イメージと違う事になれば
納期に間に合わない可能性も出てきます。
作業過程、日程、納期を
必ず確認の上、発注する事をお勧めします。